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自分にとって最適なお墓を求めているのでしたら、何よりも交通便の良さをチェックしてください。
バズや電車などの公共交通機関の利用はどうなのか?また車で行った時の渋滞や駐車場などを確認してください。
いつどのタイミングでお墓を探しに行くのか人それぞれですが、知識を持たないままお墓を訪れるのは危険です。
大切なのは必要最低限の知識を勉強して、お墓管理者の話を聞くということなのです。

 

お墓のことについて知っておかなければいけないことが多くあり、基礎知識を勉強しておく必要があります。
特にお墓というのはどのような管理体制が行われているのかを調べることが大切なのです。




お墓を賢く探しま専科ブログ:21 11 2019
我が家には、ネコが1匹居ます。

男の子が小学2年生のときにやってきました。
男の子は、この4月に中学2年になりますので、
我が家へ来てから、もう6年がたとうとしてます。

このネコ、名前は「あ〜ちゃん」。
貰い受けたときから「あ〜ちゃん」でした。

元飼い主さんにお伺いしますと、
鳴き声が「あ〜あ〜」って聞こえるので…
とのことでしたが、本当にあ〜あ〜鳴きます。

「あ〜ちゃん!!」って呼ぶと返事をします。
とっても甘えん坊さんです。

わたしがパソコンの前に居ると
必ず、ヒザに乗ってきて、
ヒザの上でグルグル回ってくれます。

仕事から帰ってくると、必ず、玄関先で待っててくれます。
わたしが行くところ、どこでもついてくる…甘えん坊ネコです。

夜更け、家中の電気が消えると鳴きませんが、
あさ、わたしの目覚ましが鳴ると
部屋をあけろ!と、あ〜あ〜鳴きます。

食材なども取ったり、粗相をしたことの無い、
とっても賢いネコです。

さてさて、
あ〜ちゃんが、我が家に来たときの経緯なのですが…

わたしは、
女の子が小4、男の子が小1のときに離婚をしました。
フルタイムで働いて、バタバタと忙しい生活が始まりました。

当時、保育施設で働いていたのですが、
小学校に入りたての男の子を家へ残して、
20時に会議だとか、残業だとかをこなさないと
いけないことが多くありました。

20時も、ライスの用意はしてますが、
女の子にお願いして
2人でライスを食べておいてもらうこともよくありました。

当時のわたしは、
娘たちと一緒に居てあげたいのに、居てあげることが出来ない…
ごめんなさいばかりを胸の中に押し込めていました。

そんなときに、
少しでも寂しい想いをしなくて済むように…
と考えて、ネコを飼うことを決めたのです。



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